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扉の向こうへ【02】

由香里はベッドの上で、哀願するような祐希の目線を体に受けながら、それを焦らすように指先で髪の流れを整えました。
彼の口元からは若い性の昂る息遣いが漏れ、時折、肩が小刻みに震えます。

妻はなだめるように小声で何かを語りかけると、彼の手を取りバスローブを閉じている帯へと導いたのです。

祐希は帯の端を左右に引き、結び目を解きました。由香里は唇を閉じて息を飲み込むと、少年の成すがままを受け入れるように眼を閉じました。
彼は妻の顔を見つめながら、バスローブの合わせを少しずつ左右に広げました。
白い布に隠されていた由香里の美しい体が枕元の灯りに照らされます。

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妻は目を閉じたまま、撫でまわすように肌の上を這う少年の視線を感じ取っていました。彼女は、性行為に憧れる若々しい瞳に肌を見つめられることが、指先で触れられる以上に心を駆り立てられることに気づいたのかも知れません。早まる鼓動を彼に悟られないよう、口元を閉じ、息を押さえつけます。

下腹部に注がれる少年の目を逃れようとしてか、手を秘部に重ねて彼の視線を遮りました。祐希は焦りながら由香里の手を払おうとしましたが、妻は咄嗟に体を捩らせてそれを拒みます。

私は、愛おしい妻の裸体が、若い欲望をたぎらせる祐希の前に晒されていく様子を傍から見つめていました。無上の悦びが胸の奥から込み上げ、少年の昂りと同じ鼓動が体の中を巡ります。
強張った茎に手を添え、その先から浸み出す粘液を塗り広げながら、悦楽の園への扉を開いていったのです。

祐希くん… 由香里を好きなようにしていいんだよ…
今までオナニーで夢想していたことを由香里にしても構わないんだからね…

少年は息をひそめ、戸惑いながらも妻の胸に手を伸ばし、露わになった乳房に指先で触れました。その柔らかさと肌触りを確かめるかのように、ゆっくりと指を動かします。ぎこちない這いずりが乳首を囲み、時折、その柔らかさに魅せられた手の先に力が込められました。

何の性経験も無い不規則な指先の動きが、由香里の気持ちを高ぶらせ、体を強張らせます。閉じていた妻の唇が薄っすらと開き、何かを哀願するような微かな声が漏れ出しました。
祐希にとって初めて耳にするその息遣いが、性の行為に惑う彼の心を煽り立てたのでしょう。乳房に顔を重ね、唾液に濡れた舌を口から突き出して、妻の肌を這いずらせたのです。

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一瞬、由香里の体が小さく反り返ります。悩ましさを隠そうとして乱れる吐息は、次第に私にもはっきりと聞こえるようになりました。
きっと妻の秘部には、祐希を迎え入れるための潤いの兆しが始まっているのでしょう。しかし、未熟な彼はまだそれを知りません。欲望に突き動かされるままに舌で乳房を舐め回し、時折、唇を離して息を吸い込みます。

それは由香里が今まで他の男達から与えられたことのない、むしろ経験に自信のある男からすれば、女性に対しては避けるべきと思い込んでいる舌使いなのでしょう。しかし、この時の妻にとっては、真新しい悦びを教えてくれる熱く火照った舌先だったのです。

祐希は、着たままのバスローブの下で硬直する下腹部を由香里の下半身に押し付け、本能のままに腰を揺らし始めました。
もしかしたら、彼自身も欲望を剥き出しにする自分の姿に気付いていないのでしょう。性の欲に急かされ、一刻も早く妻と結ばれて精を吐き出したいとの願望が彼をけしかけているのです。

由香里… 彼の勃起が由香里を欲しがってるよ…
彼の茎が由香里と結ばれたいって悶えてるんだよ…
気付いているなら早く叶えてあげて…

私は自分の茎を少年の勃起になぞらえながら、亀頭から垂れ続ける先走りの汁で濡れた手を動かし続けたのです。


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扉の向こうへ【01】

寝室の中には、張り詰めた静けさをなだめるような淡い音楽が漂い続けていました。

由香里は顔を上げて息を小さく飲み込むと、少し離れてベッドの端に座った少年に声をかけました。

彼は頷いて妻と肩が触れ合う程に近づきましたが、握り締めた手は膝の上に置いたままです。妻は、祐希の耳元に顔を近づけて何かを話しかけました。彼はその度に小さく頷き、時折、緊張を誤魔化すように笑みを浮かべます。

手は落ち着きなく握ったり開いたりを繰り返していました。妻は少年の指先を慈しむように手を重ね、彼の肩に頬を乗せたのです。

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傍らで二人を見つめる私でさえ、喉が萎縮して息が途切れそうになりました。これから初めての性体験を迎える少年にとっても、彼が生涯忘れることのない女性となる妻にとっても、一緒に迎える体験への期待と戸惑いが絡まり合っているのでしょう。

二人は暫く無言のまま互いに手を重ねていましたが、やがて由香里は祐希に寄り添うように体を傾けると、顔を少し上げて目を閉じました。唇が微かに二、三回動いて何かを呟きます。彼は黙ったまま頷くと、妻に顔を向けながら近づけたのです。

互いの唇が、相手の柔らかな輪郭に触れ合いながら交差します。それまで流れ続けていた時間が刻みを忘れたかのように、唇を重ね合う二人の周りを包み込んでいました。
いつの間にか、祐希が膝の上で握り締めていた手からは力が抜け、行き場を探すかのように指先が動きます。

由香里は重なり合った唇をゆっくりと離すと、祐希の顔を覗き込みながら何かを小声で語りかけました。少年は虚ろな目で妻を見つめて小さく頷くと、両手を彼女の背中に回して自分の方へと抱き寄せたのです。

顔を由香里の首元に埋め、唇から突き出した舌をうなじへと沿わせます。妻は思わず首をすくめて体を強張らせましたが、少年の火照った舌先は初めて触れる女性の肌を求めて妻の首筋を這いずりました。

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祐希の熱い吐息を由香里は耳元で感じながら次第に顔を上に反らし、身を捩らせます。祐希の背中に回した細い指先が、もがくようにバスローブを掴みながら彼の体を抱き締めました。

やがて二人の舌は重なる唇の中で互いを求めて絡み合い、微かな喘ぎの混じった息を漏らします。祐希は、バスローブを着た由香里の胸元から手を中に入れ、その奥にある乳房の肌に指先を這わせたのです。

一瞬、妻の体が微かに硬直し、背中を後ろの方へと反らしました。女性の肌を初めて這う未熟な指先の動きは、由香里にとっても今まで経験したことのない未知の昂りを誘うものだったのかも知れません。

私は隣のベッドから二人を見つめたまま、次第に硬さを増す下腹部の強張りに手を伸ばしました。体の中を、少年の鼓動や息遣いと同じ刻みが巡り始めます。

由香里… 私が10代の頃に憧れ続けた場面が見れるんだね…
夢想の中で描いた様々な出来事を、彼が私の代わりに叶えるんだね…

少し前まで戸惑いと焦りが入り混じっていた少年の目は、いつの間にか欲望の捌け口として由香里を狙う目へと変わっていました。それまでは、隣のベッドにいる私を気にしている様子でしたが、もはやそれすら忘れて、昂る感情に支配されていたのです。

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祐希は由香里の上に覆い被さってベッドに横たえ、何度も手をバスローブの裾から中へ入れようとしました。その度に妻は両脚を閉じるように折り曲げ、彼の指に手を重ねて動きを制します。

少年の息遣いは早さを増し、渇いた口の中に浸み出す唾を喉の奥へと飲み込みました。乱れた呼吸を弾ませ、哀願するような目で由香里に許しをせがんだのです。

妻は自分の体を求める祐希の目を愛おしそうに見つめながら、指先で彼の頰に触れました。潤んだ瞳の中に滾る若い欲望に、今まで経験した男性とは違う高鳴りを感じているのでしょうか。

由香里は隣のベッドにいる私に顔を向け、唇の動きだけで何かを伝えようとします。私には、言葉を交わさなくても妻が言いたいことが分かりました。小さく頷いて、彼女がこれから少年と交わす淫らな行為の全てを許したのです。

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背徳と恍惚【05】

祐希は浴室を出ると、私達に背を向けて傍に置かれたバスタオルで体に付いた滴を拭き取りました。
なで肩で艶やかな肌は、彼がまだ青年になりきれてない未熟さを感じさせます。

「祐希くん、下着は付けなくていいから、そのままバスローブを着てこちらにおいで」

彼は無言で頷きました。本当は返事をしようとしたのに、緊張で狭まる喉につかえて声が出なかったのでしょう。
後ろを向いたまま、しきりにバスローブの合わせを気にしています。

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「どうしたの?」
「いえ… あの… ちょっと待ってください」

私には、彼が勃起が収まらないのを気にしているのが分かりました。まだ、何も始まっていないのに、茎が硬直してバスローブの合わせを内側から突き立てていることが恥ずかしく、居たたまれなかったのでしょう。

「何かあったの?… 」

私は事情を察していながら、彼に問いかけを重ねました。それは決して彼を悪戯で追い込んでいるわけではありません。未熟で大人になり切れていない少年の、見かけとは正反対の熱い欲望の固まりを由香里に知って欲しかったのです。

「構わないよ… もう勃起しているんだね。気にしなくていいよ。当たり前のこと… 恥ずかしいことじゃないんだから」

祐希に言葉をかけながら由香里を見ました。妻は口元に笑みを浮かべて小さく頷きます。私は彼女に横目で彼への慰めを促しました。

「本当に気にしないで。むしろ一人の女性として嬉しいですよ」

祐希の表情は、由香里の一言で安堵のはにかみへと変わりました。彼は浴室で強張った茎を握り、欲望を我慢出来ずに手を動かしている姿を私達に見られていたことを、まだ気付いていません。
私は何気なく浴室の灯りを枕元のスイッチで消しました。

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「祐希くん… そこに立っていないで、由香里の隣に来なよ…」

彼は私からの誘いを受け、少しの間を置いてから意を決めたように歩み寄ると、ベッドの端に座った妻の隣に少し離れて座りました。
妻は慌ててバスローブの合わせを指先で整えます。

少年の目線は落ち着きなく部屋の中を行き交います。枕元に置かれた避妊具の包みに目が止まった時、彼の中で高鳴り続けていた鼓動は更に早さを増し、隣にいる由香里の息遣いをも乱したのです。まるで、見えない緊張の糸が二人の間に絡み付いているかのようでした。

私は隣のベッドに横になり、枕元の照明を消しました。もはや私が妻と祐希の間を取り持つ必要はありません。
二人の体が結ばれる眩い場面を傍らで見つめ、心の中で永遠に残る記憶として刻み付けたかったのです。

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背徳と恍惚【04】


私は、少年が過度に緊張しないか心配していました。初めてのセックスへの焦りから気持ちの高ぶりが空回りし、場合によっては充分に勃起することが出来ないのではと思ったのです。実際、そのような体験を耳にすることもありました。

性行為への欲望が強ければ強い程、若さと未熟さによる焦りが自分に対する失望となって、萎縮してしまうかも知れません。何よりも、由香里の夫である私の前で初めてのセックスするのですから、無理もありません。

「この前のことを思い出してごらん… カラオケボックスの中での出来事だよ…」

私は祐希に小声で話しかけました。

「由香里の前でオナニーしたよね… 由香里とセックスしたいって想いながらオナニーして射精しちゃったよね…」

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彼は不意な私の問いかけに慌てました。数日前に味わった眩い快楽の記憶と、私に促されるままに自慰をしてしまった恥ずかしい記憶が、一瞬の間に何度も交錯したのでしょう。

「由香里にとっても祐希くんはもう他人じゃないんだ… 誰にも言えない秘密を分け合う特別な存在なんだよ」

少年は、私が話す言葉の意味を理解しようと心の中で繰り返します。彼はあの日、密室の中で由香里と舌を絡め、下腹部から反り立つ勃起を晒し、欲望に突き動かされるままに茎を握る手を動かしたのです。

重ねたティッシュの中に祐希が放った白い精の溜まりを、由香里は慈しむように見つめました。大人に達する前の未熟な体の中で、熱く激しい欲望が行き場を求めている証を、妻は生暖かな液から感じ取ったのでしょう。
彼にとっての由香里は、その想いを受け入れてくれる初めての女性なのです。

祐希は小さく頷き、固く閉じた唇の奥で生唾を飲み込みました。性の欲望に苛まれ、人の妻と結ばれる瞬間を待ちわびる彼の姿は、切なくも初々しいものでした。私の見込み通り、彼は由香里が初めて経験する童貞とのセックスにふさわしい少年なのです。

「実は由香里も少し緊張しているみたいなんだ… 祐希くんのような10代の子とは初めてだから」

私は傍らにいる妻の腰に手を添え、自分の元に抱き寄せました。少年に語りかけた私の言葉は、妻に対するものでもあったのです。

「由香里の言う通りにすれば大丈夫だよ… 祐希くんの気持ちは、ちゃんと伝わっているんだから」

それは今まで他人に体を委ねる立場だった妻にとっても、戸惑いを感じながらも心を魅かれる未知の体験なのです。きっと今夜、少年が大人への境界を越える瞬間を、由香里は体の奥深くで感じ取るのでしょう。

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「祐希くん… シャワーでも浴びてきたら?… 気持ちが少し落ち着くと思うよ」

少年は顔を上げ、はにかむような表情を浮かべました。
彼は私達から見えないように浴室の脇で服を脱ぎ、ドアを開けて中に入りました。
浴室と寝室を隔てる大きなガラス板にかかるブラインドは天井まで上がっていましたが、動揺している彼はそれに気付きませんでした。その前にある半透明のカーテンを閉じてシャワーを浴びる姿を隠そうとしましたが、薄暗い寝室からは灯りに照らされた浴室が透けて見えるのです。

彼は、初めての性体験に対する不安を振り払うように、シャワーから降り注ぐ湯を体に浴びました。必死に自分自身を落ち着かせようと焦っているのでしょう。

由香里は、ガラスの向こうにいる彼の昂りを、自分自身の緊張に重ね合わせているのかも知れません。私に悟られないよう、小さく息を飲み込みました。

祐希が体にボディソープを塗り広げ、天井を見上げながら大きく深呼吸をする姿が、半透明のカーテン越しに映りました。
彼が体を横に向けた時、下腹部から茎が棒のように突き出し、斜め上に反り返っているのが分かりました。

ガラスで仕切られた私達の方を振り返り、自分の姿を見られてないか気にしている仕草でしたが、明るく照らされたバスルームからは、光がマジックミラーのようにガラスに反射して、暗い寝室は見えません。

彼は、私達からも自分の姿が見えていないと思い込んだのでしょうか。暫くしてから壁にもたれかかり、泡の付いた手を股間に伸ばし、張り詰めた茎を握り締めたのです。

私はベッドの上で由香里を抱き寄せ、意図せず自慰を始めた少年の姿を彼女に見せました。彼は顔を上げ、何かを想いながら手を動かし続けます。

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まもなく由香里の体で願いを遂げられると分かっていながら… いえ、分かっているからこそ高ぶる欲望を抑えきれず、張り詰めた茎に手を伸ばしてしまったのでしょう。

彼は、間近に迫った初めての経験の前に不本意な射精をしないよう、束の間の快楽を断ち切って手の動きを止めました。しかし、茎を握る手は彼の意思に逆らって、再び動き始めたのです。

由香里は、自分の姿を夢想しながら自慰を止められない少年を、どんなで想いで見つめているのでしょう。膝に置いた妻の手を取り、指を絡めるように重ね合わせました。

彼女の内側で膨らみ続ける艶めかしい感情が、手のひらの火照りとなって私に伝わってきます。指先は落ち着きの無い小さな動きを繰り返し、時折、唇の僅かな隙間から小さく不規則な息遣いが漏れ始めています。

「由香里… 祐希くんの姿を憐れんであげて… ベッドに来たら、優しく彼に寄り添ってあげて」

私は妻を抱き寄せ、耳元で呟きながら唇を重ね合わせました。一瞬、彼女の口元が身構えるように固まります。密かに見つめる少年の露わな行為が、由香里の奥に残る躊躇いを弄ぶのでしょうか。私はそれを解きほぐすように舌先で妻の唇の隙間をなぞり、少しずつ奥へと忍ばせました。

温かな粘液に潤う互いの舌が縺れ合い、やがて訪れる淫らなひと時への想いをつのらせます。柔らかな妻の口内は、カーテン越しに透けて見える少年の茎を間も無く受け入れるのです。そして、亀頭の割れ目から溢れ出る若い欲望を慈しみ、込み上げる吐精の願いを弄ぶのでしょう。

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由香里は高ぶる想いを断ち切るように唇を離すと、息遣いに掻き消されそうな弱々しい声で私を促します。

「彼、きっとこのままだと我慢し切れなくて… それだと可哀想だから…」

私は頷いて立ち上がると、浴室のドアの前に立ち、祐希に声をかけました。

「そろそろ、こっちにおいでよ。あまり長い時間、シャワーを浴び続けるのも体に良くないし」

寝室から彼の姿が見えいることを悟られないよう、私は言葉を選んで声をかけました。

「あ… はい、もうすぐ終わります」

一呼吸の間を置いて、平静を取り繕う返事がありました。無理もありません。私自身、喉を締め付けるような熱い高揚を押し隠しているのですから。

高校生の頃、年上の女性に対して想いと欲望を高鳴らせていた私自身が、このドアの向こうにいるように思えました。

あの頃の私が叶えられなかった儚い願いを、私の代わりに遂げるんだ…
だから私に感謝しなきゃ…
君が自分の力で由香里と結ばれるわけじゃないんだからね…

彼は私にとって都合のいい存在なのでしょう。10代の頃、年上の女性との性行為に憧れ続け、叶わぬ願いに身を焦がした自分を映し出す鏡のようなもの 彼に由香里を与えることは、あの頃の自分に対する身勝手な救済と慈悲だったのかも知れません。

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プロフィール

川島ゆきひと

Author:川島ゆきひと
愛する妻を、性経験の無い少年にとって初めての女性とする…

それは私と妻が体験した寝取られや夫婦交換とは違う、甘美で妖艶な香りの漂う出来事でした。
妻の体奥に精を放つ少年の姿は、かつて私が想い描いた儚い願望を代わりに遂げる姿でもあったのです。

このブログでは私の妻と少年との出逢い、二人の性行為について書いていきます。

それ以外にも、私が寝取られと夫婦交換を体験するまでの経緯や様々な出来事を他のブログにも書いています。
是非、併せてお読みください。

私の詳しいプロフィールについては、こちらをどうぞ







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